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読書

読書会の目的とは?『読書会入門』を読んで“読書”に思いを馳せる

山本多津也 著『読書会入門――人が本で交わる場所』の感想・レビュー記事。日本最大級のコミュニティ「猫町倶楽部」の主催者が紐解く、「読書会」の目的と効用。「本を読む」という行為についても再考させられる、刺激的な本だった。

「全部読まなくていい」けれど、おもしろいから800ページ読めちゃった!『独学大全』はいいぞ

読書猿 著『独学大全』の感想・レビュー記事。少しずつ拾い読みするつもりが、想像以上におもしろくて通読してしまった。

バズは狙わない!“普通”の人がSNSを活用する方法をまとめた本に共感しきりだった

徳力基彦著『「普通」の人のためのSNSの教科書』の感想・書評記事。変にバズることなく、健全にSNSを仕事や生活で有効活用するための考え方をまとめた1冊。

「罪なき者のみ石を投げよ」は詭弁? ロジカルシンキングを疑う『論より詭弁』がおもしろい

香西秀信著『論より詭弁』の感想・レビュー記事。「論点のすり替え」をはじめとした「詭弁」の妥当性に考察を加える本。SNS時代に役立ちそうな考え方も多数。

SNS時代にも通じる文章読本『書けるひとになる!』をライター人生のバイブルにしたい

『書けるひとになる!──魂の文章術』(ナタリー・ゴールドバーグ著)の感想・レビュー記事。「『書く』ことを通して人生を豊かにしよう」という意思が感じられる、ライターのバイブルとなりうる1冊。

速すぎるSNSを見直し、“書く”ことへの再考を促す本『遅いインターネット』

宇野常寛著『遅いインターネット』のレビュー・感想記事。

せっかくの学習意欲を無駄にしない!“学び”の型を身につける本『すべての知識を「20字」でまとめる 紙1枚!独学法』

浅田すぐる著『すべての知識を「20字」でまとめる 紙1枚!独学法』の感想・レビュー記事。

おうち時間の過ごし方に“読書”はいかが?さっくり読める20冊を紹介

休日や外出自粛期間におすすめの本をまとめました。2020年版。小説、ラノベ、コミック、新書、ビジネス書などから20冊。

引きこもり生活が加速しそうなので「これから読む本リスト」を積み上げる

外出自粛が続く近頃、だらだらとしがちな生活を充実させるべく、意識的に「読書」を取り入れようという思いつき。まずは積ん読を「これから読む本リスト」としてまとめてみた。

門外漢にも易しい、前向きな“政治”のお話『僕らはいつまで「ダメ出し社会」を続けるのか』感想

荻上チキ著『僕らはいつまで「ダメ出し社会」を続けるのか』の感想・レビュー記事。

サンデーうぇぶりの全巻無料公開に際して「『結界師』を読め」と過去の記憶が語りかけてくる

『サンデーうぇぶり』で名作漫画が全巻無料公開中。その他コミックの読み放題情報をまとめました。

SNSや人間関係のモヤモヤを吹きとばす!『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』感想

Jam著『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』の感想・レビュー。

ラスト1ページに本気で身震いした青春ミステリ『その日、朱音は空を飛んだ』感想

武田綾乃著『その日、朱音は空を飛んだ』の感想・レビュー記事。7人の少年少女の視点から謎が明らかになっていく青春群像ミステリ。ラスト1ページに絶句した。

「分かりやすい説明」には何が必要?文章にもプレゼンにも使えるルールブック『“分かりやすい表現”の技術』

藤沢晃治著『「分かりやすい表現」の技術』の感想・レビュー記事。ジャンルに関係なく、時代も問わず、あらゆる情報発信において当てはまり活用できる、「分かりやすい表現」のルールブック。

日本語は“誤読”と“造語”で作られている?言葉を考えるヒント集『魔法の文章講座』

ナカムラクニオ著『魔法の文章講座』の感想・レビュー記事。さまざまな視点から「言葉」を捉えて整理しており、ある種の「ヒント集」として、言葉や文章にかかわる人の参考になりそうな本。

2019年に読んだ本から、本当におすすめしたい8冊をまとめたよ

2019年に読んだ本から、おすすめの8冊を紹介。『岩田さん』『ナナメの夕暮れ』『無意味のススメ』『異世界ピクニック』『これは学園ラブコメです。』『ファクトフルネス』『バレットジャーナル』など。

社会人が「国語」を学び直すのにぴったりの本『大人のための国語ゼミ』

野矢茂樹著『大人のための国語ゼミ』の感想文・レビュー。社会人が「国語」を学び直すのにぴったりの1冊。文章力や語彙力ではなく、すべての基礎となる「言葉の使い方」を身につけられる本です。

アイデアを生み出す5段階とは?60分で読めるロングセラー本『アイデアのつくり方』

ジェームズ・W・ヤング著『アイデアのつくり方』の感想・レビュー記事。知的発想法を紐解いた本であり、わずか60分で本質を学べるロングセラー本。

繰り返し、読み返し、自分の立ち位置を再確認する

ほぼ日刊イトイ新聞著『岩田さん』を読んで感じたこと。前半の1〜3章が無料公開されたのに際して、改めて感想をば。

VRを知らない人におすすめしたい最初の1冊『VRが変えるこれからの仕事図鑑』

赤津慧・鳴海拓志著『VRが変えるこれからの仕事図鑑』の感想・レビュー記事。バーチャルリアリティの特徴と魅力を、身近な「仕事」から紐解いていく1冊。

noteを長く楽しく続けるための指南本『noteではじめる 新しいアウトプットの教室』

コグレマサト・まつゆう*著『noteではじめる 新しいアウトプットの教室』の感想・レビュー記事。

やさしくてあったかい、1人のゲーマーが紡いだ言葉の数々『岩田さん』

ほぼ日刊イトイ新聞著『岩田さん──岩田聡はこんなことを話していた。』の感想・レビュー記事。任天堂元社長・岩田聡さんの言葉をまとめ、再構成した1冊。

読書感想『無意味のススメ〜〈意味〉に疲れたら、〈無意味〉で休もう。』

川崎昌平著『無意味のススメ』の感想・レビュー記事。世の中に氾濫する「意味」から逃れ、「無意味」によって心を休めることを勧める1冊。

過去最高にやる気にさせられたノート術『バレットジャーナル』公式ガイドを読んだ

ライダー・キャロル著『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』の感想・レビュー記事。

2019年上半期に読んだおすすめ本10冊をまとめて紹介するよ

2019年上半期に読んだ本から、おすすめの10冊を紹介。小説・ビジネス書・エッセイ・ライトノベル等。『ナナメの夕暮れ』『裏世界ピクニック』『ファクトフルネス』『シャーデンフロイデ』他。

スタディウォーカーでレビューを書いた本のまとめ④

スタディーウォーカーで書いた書評・レビュー記事のまとめ。『100%集中法』『仕事で必ず結果が出るハイパフォーマー思考』『あたりまえを疑え。』『最高のコーチは、教えない。』を紹介。

正しい世界の見方って?日常生活でも使える複眼思考『ファクトフルネス』

ハンス・ロスリングほか著『ファクトフルネス(FACTFULNESS)』の感想・レビュー。2019年上半期に話題になったビジネス書の1冊。

今も昔も変わらない『インターネット的』なものに思いを馳せる

糸井重里著『インターネット的』の感想・レビュー記事。20年近くも前に「インターネット」の特性と魅力を分析・予見していた本として、近年話題に。

スタディウォーカーでレビューを書いた本のまとめ③

スタディーウォーカーで書いた書評・レビュー記事のまとめ。『大人に必要な「読解力」がきちんと身につく 読みトレ』『それでいい。』『最強の暗記術』『複業の教科書』を紹介。

GWに読書はいかが?さっくり読んで楽しめる本20冊

ゴールデンウィークの連休におすすめの本をまとめました。2019年版。小説、ラノベ、コミック、新書、ビジネス書などから20冊。