ぐるりみち。

平成生まれのフリーライターのブログ。本・映画・マンガ・アニメの各種レビューに、旅行・グルメ・街歩き日記など。

サブカルチャー-ゲーム

『ひとりぼっち惑星』で届く実話や創作、すべての“こえ”を楽しむ

スマートフォンアプリ『ひとりぼっち惑星』の感想記事。メッセージボトルの要素も持った、放置型スマホゲーム。

初めて泣いたスマホアプリ『Deemo』のストーリーと演出の力

iOS/Android向けアプリ『Deemo』の紹介記事。スマホ対応の音楽ゲームながら、ストーリーに泣いた。

『艦これアーケード』プレイ感想と初心者指南・攻略情報まとめ

稼働開始した『艦これアーケード』のプレイ感想記事。ほか、プレイ方法や艦これAC豆知識、店舗の混雑情報なども一部まとめました。

戦略+運ゲー?『ポケモンコマスター』が結構おもしろい

iOS/Android用アプリ『ポケモンコマスター』を遊んでみた感想+攻略記事。運ゲー要素が強すぎると評判ですが、進めてみると「戦略」の重要性もわかってくる……?

『Miitomo』は写真と質問でゆるくつながる任天堂のスマホアプリ

任天堂のiOS/Androidスマートフォン向けアプリ『Miitomo』を使ってみての感想。

平成生まれの僕と「ポケモン」との、20年間のおもいで

3DSバーチャルコンソール版『ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ』の発売と、ポケモン20周年ということで、自分にとっての『ポケモン』の話をば。

今年買って良かったモノは、噛めば噛むほど楽しい『スプラトゥーン』!

今週のお題「今年買って良かったモノ」について。今年最初で最後で最大の大型出費は、Wii Uと『スプラトゥーン』でした。イカ、よろしくー。

今更ながら『グランブルーファンタジー』に手を出してハマった新米騎空士の話

ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』を今更ながらプレイし始めて、ハマった。スタートダッシュガチャってなんだよ!課金するしかないじゃない!

『Pokémon GO』発表を見て、いつまでも“ゲーム”でワクワクしたいと思った

iOS/Android向けゲーム『Pokémon GO』 の発表に際して、考えたことをつらつらと。いくつになっても、いついつまでも、「ゲーム」を思いっきり楽しみたい。

初恋のラブレターに、感謝を添えて

小学校に入学した、1年生の4月のこと。キミはボクの前に、春風とともに現れた。

パソコンでゲームを録画&プレイ!キャプチャーボード(GV-USB2)を購入した

パソコンの画面でWii Uをプレイするべく、キャプチャーボード「GV-USB2」を購入。その使用感をまとめた記事。動きの激しい『スプラトゥーン』のような対戦ゲームでもラグの問題なく、快適にプレイできています。おすすめ。

スプラトゥーンの魅力とは?FPS初心者として「キレイに汚す」を楽しむ

『Splatoon(スプラトゥーン)』を購入してから10日。めいいっぱいプレイして感じたことを、FPSゲーム初心者の視点からまとめてみた。

スプラトゥーンのせいで、7年ぶりに据置型ゲーム機を買った

『スプラトゥーン』を買いました。数年ぶりに据置型ゲーム機としてWii Uを買うことになり、思ったこと。

【Ingress】素敵なポータル写真まとめ【ポータルキーこれくしょん】

Ingressの「ポータルキー」をまとめた記事。名前、写真、場所など、個人的に好きなポータルをまとめました。

一度は飽きたIngressにハマって今日、やっとレベル8になった

「Ingress」のプレイ記録。たびたび飽きながらも、再度ハマって本日、ついにレベル8に。リアルキャプチャー、リアル課金も体験し、そろそろ脱新米エージェント……かな?

久々に『Ingress』を再インストール&めちゃくちゃハックした

Ingress、再開しました。割といろいろなところに行ったり、普段から動きまわったりしているようなブロガーとは相性が良いと思うのだけれど、どうでしょう。

ポケモンカードのイラスト集が発売!昔のカードから好きな絵を選んでみた

ポケモンカードのイラスト集『ポケモンカードゲーム イラストコレクション』が発売するということで、自分の好きなイラストを30枚ほど選んでみました。「オリジナルカード」なんて黒歴史も出てきて……。

ゲーム音楽おすすめ80曲!ゲーム80作品から厳選してみた(1987〜2014)

おすすめのゲーム音楽を厳選!80作品から80曲のBGMを年代順に紹介しています。軌跡、ポケモン、ドラクエ、FFなど。作曲者としては、古代祐三、植松伸夫、伊藤賢治、桜庭統、下村陽子など。

スマホのピアノっぽい音ゲー『Deemo』がすてき!

iOS、Android用アプリ『Deemo』の紹介記事。ピアノ曲の多い音楽ゲーム。ストーリー要素があり、その独特の世界観も魅力的。課金すれば、楽曲パックを購入することも可能。おすすめです。

『僕たちのゲーム史』2つの軸から“ゲーム史”を解きほぐした本

さやわか著『僕たちのゲーム史』を読んでの感想。「ボタンを押すと反応する」「物語をどのように扱うか」という2つの基準を軸に、広い意味での「ゲーム」を解きほぐした内容。『スーパーマリオブラザーズ』『ファイナルファンタジーⅦ』『ToHeart』など。

美術成績「2」の僕が3DSの『新 絵心教室』で遊んでみた

美術の成績が壊滅的な人間が、ニンテンドー3DSの『新 絵心教室』を使って遊んでみた記事。

平成生まれの僕が過ごしたテレビゲームの世界

平成生まれ、ゲームボーイと同い年の僕と、ゲームの話。マリオ、カービィ、ポケモン、スマブラ、マリカー、カスタムロボ、ゴールデンアイ、FF、ドラクエ、テイルズ、など。

【艦これ】二次創作の視点から見た、「ケッコンカッコカリ」について

『艦隊これくしょん』における「ケッコンカッコカリ」システムの是非。二次創作の観点から見ると、世界観の拡張に一役買っているのではないだろうか。

なぜ『艦これ』の同人誌は人気なの?二次創作を盛り上げる要素を考えてみた

『艦隊これくしょん』の人気の理由について。元ネタがあり最低限の世界観のみで、二次創作・同人における自由度の高さが特徴的な『東方Project』との共通点。キャラクターの多さ、グループによるカテゴライズという共通点を持つ『アイドルマスター』。

ポケモン廃人が考える「ポケモン」の3つの魅力

『ポケットモンスター X・Y』初週(2日間)の販売本数は209.6万本! ニンテンドー3DS向けソフトで過去最高の出足に - ファミ通.com ポケモンの最新作がかなーり売れているらしい。Twitterでも話題に挙げている人が多く、周りにも購入した人がたくさん。う…