ぐるりみち。

日々日々、めぐって、遠まわり。

読書-ビジネス

効率的な“メモの活かし方”とは?14の手法から紐解く『すごいメモ。』の書き方

小西利行著『仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。』の読書感想記事。

“枯れた技術の水平思考”とゲームの本質『任天堂ノスタルジー 横井軍平とその時代』

牧野武文著『任天堂ノスタルジー 横井軍平とその時代』の感想記事。

新入社員がビジネスの雰囲気を掴める本『まんがで身につく 孫子の兵法』

長尾一洋著『まんがで身につく 孫子の兵法』の感想記事。社会に出て間もない営業マンや、就職活動中の大学生におすすめしたい一冊。

著作権を勉強したい人のための入門書『クリエイターが知っておくべき権利や法律を教わってきました。』

鷹野凌著『クリエイターが知っておくべき権利や法律を教わってきました。』の感想記事。著作権を学ぶための入門書として、クリエイターはもちろんのことブロガーにもおすすめできる一冊。ネット・同人界隈の最新事情も。

人の心を動かす『「売り言葉」と「買い言葉」』を考える

岡本欣也著『「売り言葉」と「買い言葉」 心を動かすコピーの発想』の感想記事。コピーライターの著者による、「ことば」と「キャッチコピー」の考え方を実例とともに紹介。

『内定童貞』悪夢のような就活に挑む学生に向けた応援本

中川淳一郎著『内定童貞』の感想記事。現代の就職活動の「ウソ」に対してツッコミを入れつつ、それを乗り切るための具体的なアドバイスを示した内容。就活生におすすめしたい1冊。

『若者を殺し続けるブラック企業の構造』“働きすぎ”が当たり前の日本社会を整理する

川村遼平著『若者を殺し続けるブラック企業の構造』の感想記事。“働きすぎ”をキーワードとして、現在の日本社会で「当たり前」となっている働き方の構造を紐解いた内容。いわゆる「ブラック企業」批判に終始したものではなく、冷静に「働き方」に関わる問題…

4コマ解説でピンと来る『フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。』

きたみりゅうじ『フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。』の感想記事。フリーランスとして働くのであれば、この1冊は欠かせない。「そもそも税金とは?」から始まり、「お金」の話を学べるおすすめ本。確定申告、青色申告にも。

フリーランスを志す人が最初に読む本『フリーランスの教科書』

見田村元宣、内海正人著『フリーランスの教科書』の感想記事。「フリーランス」として仕事を始めるにあたって読むべき、最初の本。税理士・社会保険労務士の著者によって、税金に年金、確定申告の方法など、「お金」に関わるトピックが幅広く説明されており…

『電子書籍で1000万円儲かる方法』クリエイターとしてこの先生きのこるには

鈴木みそ、小沢高広著『電子書籍で1000万円儲かる方法』の感想記事。Amazon KindleストアのKDPで成功した2人の漫画家の体験談。

川上量生『ルールを変える思考法』曖昧な“コンテンツ”にこそ価値がある?

川上量生『ルールを変える思考法』を再読しての感想。コンテンツとは何か。“わかりそうで、わからない”ものの例としての、『新世紀エヴァンゲリオン』。受け手によって価値の変わるコンテンツを、送り手はどのように発信すればいいのか。

『ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験』“究極の就活”を勝ち抜くための心構えとは?

大鐘良一、小原健右著『ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験』の感想記事。就職活動にも使える考え方。

あ、「脱社畜的思考」の本を読んだので、とりあえず感想書きます。

で有名な日野瑛太郎さんの新著、『あ、「やりがい」とかいらないんで、とりあえず残業代ください。』(東洋経済新報社)を読みました。うん、相変わらずのぶった斬り具合でありました。 あ、「やりがい」とかいらないんで、とりあえず残業代ください。 poste…

『ルールを変える思考法』熱き廃ゲーマーたちの宴

川上量生著『ルールを変える思考法』の感想記事。

『脱社畜の働き方』を読んで

日野瑛太郎著『脱社畜の働き方』の感想記事。