ぐるりみち。

平成生まれのフリーライターのブログ。本・映画・マンガ・アニメの各種レビューに、旅行・グルメ・街歩き日記など。

読書-インターネット

フェイクニュースの問題と、ネットメディアの最新事情を概説する『ネットメディア覇権戦争』

藤代裕之著『ネットメディア覇権戦争~偽ニュースはなぜ生まれたか~』の感想記事。レビュー。世界を騒がせるフェイクニュースの問題と、日本国内のネットメディアの最新事情。

【献本】『副業ブログで月に35万稼げるアフィリエイト』を読みました

タクスズキ著『副業ブログで月に35万稼げるアフィリエイト』の感想記事。

『小さな会社のWeb担当者のためのコンテンツマーケティングの常識』を読んだ

染谷昌利著『小さな会社のWeb担当者のためのコンテンツマーケティングの常識』の感想記事。

炎上の参加者は0.5%?過去の事例と対策も学べる『ネット炎上の研究』

田中辰雄、山口真一著『ネット炎上の研究』の感想・書評記事。

ブログ初心者に読んでほしい最初の一冊『ブログを10年続けて、僕が考えたこと』

倉下忠憲著『ブログを10年続けて、僕が考えたこと』の感想記事。ノウハウやテクニックではなく、ブログを楽しく続けるための精神論を説いた一冊。

17人の先輩プロガーから学ぶ『世界一やさしいブログの教科書1年生』【献本】

染谷昌利著『世界一やさしいブログの教科書1年生』の感想記事。ブログ初心者向け入門書。

『旅と日常へつなげる』SNS疲れを予防し、ネットを楽しむための考え方

チェコ好き著『旅と日常へつなげる』の感想記事。

川上量生監修『ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』要約まとめ

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』のまとめ記事。これまでに書いてきた章別の感想と要約を、さらに圧縮してひとつの記事にまとめました。

おじさんが語るSNS活用法『乗り遅れるな!ソーシャルおじさん増殖中!』

徳本昌大、高木芳紀の共著『乗り遅れるな!ソーシャルおじさん増殖中!』の感想記事。ソーシャルメディアを生活に取り入れ、ビジネスにも活用する「おじさん」たちのネット論。食わず嫌いしていたおじさん世代だけでなく、若者にもおすすめの一冊です。

口に出して語られる「リア充」は無意味な言葉『リア充/非リア充の構造』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その8。第7章『リア充/非リア充の構造』。仲正昌樹さん執筆。

『ソーシャルもうええねん』ネットの数字のカラクリと、プログラマーの仕事論

村上福之著『ソーシャルもうええねん』の感想記事。アルファブロガーの「ブログ本」としていくつかのテーマをはらんでいながら、読みやすくおもしろい。

コピペの原点は「和歌」にあり?『日本文化にみるコピペのルール』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その7。第6章『日本文化にみるコピペのルール』。山田奨治さん執筆。

『編集会議』2015年秋号〜意外と身近な「編集」のハナシ

宣伝会議の『編集会議』2015年秋号を読んだ感想記事。

『Kindleのまとめサイトでどうにかこうにか1000日間生計をたてた話』感想

Amazon Kindleストアの電子書籍情報サイト「きんどう」を運営するzonさんの著書『Kindleのまとめサイトでどうにかこうにか1000日間生計をたてた話』の感想記事。

2chの“祭り”は終わり、“血祭り”と炎上の世界へ『祭りと血祭り』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その6。第5章『祭りと血祭り』。伊藤昌亮さん執筆。

不特定多数の“情の下の差別”によって決定される『炎上の構造』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その5。第4章『炎上の構造』。荻上チキさん執筆。

爪がある自慢かよ!ネットを舞台に繰り広げられる『リア充対非リアの不毛な戦い』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その4。第3章『リア充対非リアの不毛な戦い』。小野ほりでいさん執筆。

悪意も全て可視化するネット言論と、ブログメディアの泳ぎ方『ネットの言論空間形成』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その3。第2章『ネットの言論空間形成』。佐々木俊尚さん執筆。

これまでの20年間を振り返る『日本のネットカルチャー史』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その2。ばるぼらさん執筆。

「炎上」は非リアとリア充の衝突?川上量生さんの語る『ネット文化』

川上量生監修『角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代』の感想記事その1。「リア充」「炎上」「コピー」「嫌儲」のキーワードから、ネット文化を再考する。

『節ネット、はじめました。』ネットと程良く付き合う為の“通信断捨離”

石徹白未亜著『節ネット、はじめました。』の感想記事。ネットジャンキーである著者が、中毒から脱するために実践した「節ネット」の方法論。

大きな「システム」と「人」のコラボ『Amazonの3.11』

星政明『Amazonの3.11』の感想記事。東日本大震災におけるAmazonの取り組みの話。「ほしい物リスト」を非常事態に際して最適化し、支援に役立てられるようになったのは、「個人」や「他企業」との協力によるものでした。

『弱いつながり』を辿り、“偶然”に出会う旅

東浩紀著『弱いつながり』の感想記事。Googleのシステムによって最適化された、情報を“見せられている”環境から抜け出し、ネットのもたらす“強い絆”から自分を開放するための方法として、偶然性と“弱いつながり”に満ちた旅に出ることを勧める内容。

『ブログ飯』よりも、まずは楽しくブログを書こうぜ!

染谷昌利さんの著作『ブログ飯 個性を収入に変える生き方』の感想記事。楽しく、個性的なブログを続けるための考え方。

情報とうまく付き合っていくために『ゴミ情報の海から宝石を見つけ出す』

photo by Kröyer SNSやブログなどを始めとするソーシャルメディアが普及して、もうしばらく経つ。FacebookやTwitterを利用した情報収集・発信を誰もが気軽に行えるようになり、個人から企業に至るまで、それらは僕らの生活にとって「当たり前」のものとなっ…

有名ブロガーが語る、“軸を持って表現する”方法『「Chikirinの日記」の育て方』

ちきりん著『「Chikirinの日記」の育て方』の感想記事。

『中の人などいない』NHKのTwitterアカウント運用を紐解いた一冊

『中の人などいない@NHK広報のツイートはなぜユルい?』の感想記事。一組織の公式アカウントにも関わらず、独特かつ自由なツイートを続けている@NHK_PR。その、いないはずの「中の人」1号さんが書いた3年間の記録となっています。